【ハリラボ2020 無料体験会#3レポート】思わず目に留まる写真の撮り方

オンラインでもその場で実践!プロ直伝のコツを押さえるだけで写真が得意に

ハリラボ3期無料体験会の3回目は、思わず目に留まる!写真の撮り方。

オンラインで商品の魅力を伝えるために欠かせないのがなんといっても写真の腕前ですよね。今回はフォトグラファー直伝!スマホで簡単にうまくなる写真撮影のコツや簡単便利なアプリをご紹介しました。

「主役を決めて撮る、何を伝えたいか、どんな未来を引き寄せたいか、見た人にどうなってもらいたいか」を考えてから撮るだけで、写真は劇的に変わる

コツを聞いたその場で実践!早速、それぞれ散って撮影へ。

工夫したポイントを確認しつつ、どんどんその場でよくして行きます。

対話やワークなど実践が多いのがハリラボ最大の特徴。無料体験会もしかり!30分で要点を押さえたら、30分で撮影&シェアタイムへ。

狙いを確認しながら写真をみんなでシェアし、プロやメンバーからのさらに良くなるアドバイスや別の見せ方をどんどん加えていきます。

フィードバックとして出ていた内容をいくつかご紹介♪

  • 撮る時間、撮る場所を決めて撮る。
  • ただきれいな写真になりがち。「何を伝えたいか」にフォーカスして撮る。
  • 情報量が多くなりがち。余計なものは取らない、欲張らない、捨てる勇気。
  • 何がメインか、なんのために撮るか、どう思って欲しいかを明確に。もっともっと絞ると、思ってもらいたい風に思ってもらえる。
  • 伝えたいことが多いときは、いっぺんに取らず、分けて撮る とても実践的だから、明日からの仕事に役立ちますよね。

最後は簡単アプリで編集テクニックをマスター。光の読み方も学んで総仕上げ

クマちゃんのチョコを目立たせたい!という意図を持って編集すると、ここまで変わる!

最後は応用編!簡単に使える画像編集アプリの紹介とともに、編集の仕方や光のあて方や作り方などを学んで終了!この時間だけでもかなり具体的に、自社商品に引き付けたテクニックが学べたのではないでしょうか?

以下、参加者の声をアンケートより抜粋してご紹介します♪

  • 具体的な、すぐ参考にできそうな写真のテクニックを学ぶことができて良かったです。
  • ネット上では写真が入口であり、大事だということを再認識しました。
  • 自分以外の方の写真を見ながら、先生の意見を聞かせていただき、これからの参考、ヒントになりました。早速取り入れてみたいと思います。
  • 人の作品を見れるのがとても刺激になりますし、自分ならどうするか?と言う視点で新たな気づきもありました。
  • ただただ、いい写真が撮れればいいと思ってた固定概念から脱却することができました。目的や終着点を決めてから撮ることに意味や成果が出るとしれたのはとても良かったです。
  • 写真撮影のポイントについて理解できたました。
  • 上手くとる技術より目的や伝えたいことが大事だということを認識できたいい機会でした。
  • 自分の表現していることへの評価が聞けたのが、良かった。
  • 伝わる写真の4項目。特に明るさの調整。いつもよりきれいな発色の写真になったと感じた。
  • 写真を撮るにも目的や、写真を見た人がどうなって欲しいかを考えるということが大切だと感じました。
  • アピールしたい商材にフォーカスしての写真撮影方法について学べた。
  • 写真を撮るときに目的とかは考えず、ただいい写真を撮ろうと考えがちでした。 どこに、誰に向けてなど考えると、撮るアングルや小物、背景色など他にもたくさんありますが、撮り方が変わると実感しました。 また、プロの方のアドバイスがあったことや参加者の皆さんの率直な意見が聴けて良かったです。 

 

これを読んでピンと来られた方は是非、2021年度ハリラボに是非ご参加ください。詳しくはこちらで告知して参ります。https://harimabrand.jp/

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